小2かけ算九九 8の段・9の段・1の段のプリントを作る

型と条件を選ぶと、プリントがすぐに変わります。「新しい問題を作る」を押すたびに、ちがう問題ができます。PDFと同じ紙面なので、そのまま印刷できます。

この単元について

かけ算九九の8の段、9の段、1の段です。「きほん」は段ごとに順番どおり(その2は逆から)、「ふつう」と「小テスト」は順番をまぜています。

型のちがい

きほん(27問)
「れい」の考え方を、先に声に出して確認してから、1問ずつ取り組みます。
ふつう(20問)
順番をまぜた問題で、すらすら答えられるかを確かめます。
小テスト(20問)
単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。

出る問題の例

  • 8 × 1 = 8
  • 8 × 2 = 16
  • 8 × 3 = 24
  • 8 × 4 = 32
  • 8 × 5 = 40

問題は、「新しい問題を作る」を押すたびに変わります。

よくある質問

Q. 同じ問題を、あとでもう一度印刷できますか?
A. できます。このページのアドレス(URL)には、選んだ条件と問題の番号が入っています。お気に入りに入れるか、URLを保存しておくと、同じ問題を開けます。
Q. 答えはまちがっていませんか?
A. 答えは、問題を作った計算とは別の計算で出し直して、同じになるものだけを出しています。PDFのプリントと同じしくみです。
Q. PDFのプリントとは、何がちがいますか?
A. 紙面は同じです。PDFは決まった問題、このページは押すたびにちがう問題です。PDFの一覧からも選べます。
Q. うまく印刷できません。
A. 印刷の画面で、用紙を「A4」、倍率を「100%」(または「実際のサイズ」)、余白を「なし」にしてください。「背景のグラフィック」をオンにすると、答えの赤い字も色つきで出ます。