小2かけ算九九 6の段・7の段のプリントを作る
型と条件を選ぶと、プリントがすぐに変わります。「新しい問題を作る」を押すたびに、ちがう問題ができます。PDFと同じ紙面なので、そのまま印刷できます。
この単元について
かけ算九九の6の段と7の段です。「きほん」は段ごとに順番どおり(その2は逆から)、「ふつう」と「小テスト」は順番をまぜています。
先生へのメモ(つまずきやすいところ)
7の段は、覚えにくい子が多い段です。「ふつう」を何回かくり返して使ってください。
型のちがい
- きほん(18問)
- 「れい」の考え方を、先に声に出して確認してから、1問ずつ取り組みます。
- ふつう(20問)
- 順番をまぜた問題で、すらすら答えられるかを確かめます。
- 小テスト(20問)
- 単元のまとめとして、時間を決めて取り組みます。
出る問題の例
- 6 × 1 = 6
- 6 × 2 = 12
- 6 × 3 = 18
- 6 × 4 = 24
- 6 × 5 = 30
問題は、「新しい問題を作る」を押すたびに変わります。
よくある質問
- Q. 同じ問題を、あとでもう一度印刷できますか?
- A. できます。このページのアドレス(URL)には、選んだ条件と問題の番号が入っています。お気に入りに入れるか、URLを保存しておくと、同じ問題を開けます。
- Q. 答えはまちがっていませんか?
- A. 答えは、問題を作った計算とは別の計算で出し直して、同じになるものだけを出しています。PDFのプリントと同じしくみです。
- Q. PDFのプリントとは、何がちがいますか?
- A. 紙面は同じです。PDFは決まった問題、このページは押すたびにちがう問題です。PDFの一覧からも選べます。
- Q. うまく印刷できません。
- A. 印刷の画面で、用紙を「A4」、倍率を「100%」(または「実際のサイズ」)、余白を「なし」にしてください。「背景のグラフィック」をオンにすると、答えの赤い字も色つきで出ます。